備忘録のようなもの

思うことのあれこれを記録しておくところ

雑談

あの子にこの句を読ませたい、と思ってしまった

俳句をはじめた頃に、有季定型句(季語のある、五・七・五の十七音)と自由律俳句(無季、音数制限なし)があるということを知りました。そのときに、はじめて自由律俳句として目にしたのが種田山頭火の句だったのですが、正直、「これって、俳句なん?」と…